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第43回レーザセンシングシンポジウム

レーザレーダをはじめとするレーザを使った幅広いセンシング技術やソフト開発などの応用分野の研究発表を行うシンポジウムです。ライダー、レーザ、レーザ分光、レーザ計測など、広範なレーザセンシング技術に関する最新の学術成果や観測研究が発表され、これらの技術がもたらす将来展望について紹介・議論されました。
主催
一般社団法人 レーザセンシング学会・(共催)国立極地研究所
会場
国立極地研究所
会期
2025年9月4日~9月5日(2日間)
規模
120名
支援内容
開催補助金・観光パンフレット提供・事業所紹介(ケータリング)

開催の様子